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ココロに小さなオアシスを
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| 星の降る夜に | 以前書いたものを修正、加筆したものです。 |
| プレゼント | こんなプレゼントもらってみたいです。 ちょっと立ち止まって、「今日」を振り返ってみては? |
| ネズミと夢 | 毎日をあくせく生きていると、大切なことを見落としがちです。 ネズミの夢を拾い上げてください。 |
| いつか見た海 | 入魂の一本。とにかく読んでみてください。 |
| 10円玉 | 何でもないことだけど、心から喜べる、感謝できるっていいことですよね。 |
| 牙のないオオカミ | 小学校の時にした劇を元に書こうとしたものです。 が、全然違う話になってしまいました。(^^; |
| わすれもの | 僕が今までに書いた中でも珠玉の作品。 読む前にハンカチを用意しましょう。(^^; |
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笑う門には福きたる
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| 笑う男 | 題材はいいんですけど、力及ばず駄作になってしまいました。 やはり、しばらく書いていないとダメですね。 |
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実録! ある父と子の壮絶なる一生 |
ブラックシリーズ第二弾です。 「父は血を吸わない」ってなつっこみはなしです。(^^; |
| 満員電車における考察 | 「エレベータにおける考察」に続く、考察シリーズ第2弾(笑)。 よくよく考えてみると、身の回りでもおかしな事がたくさんあります。 |
| エレベータにおける考察 | 日常の中に、「おもしろさ」を見い出すことは結構大切だと思います。 ちなみに、この話は実体験ではありませんので。念のため。 |
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How are you, Mr.Cockroach? I'm fine thank you. |
人の心の隙間をつく2部作です。 どうぞたんのうしてやって下さい。 |
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人間は考える葦である
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| So Long | 入魂の作。 技術も文体も関係なく、ただ思いの丈を詰め込んでます。 おそらく僕の今までの作品の中では1番感情密度の濃い作品です。 |
| 「そのこと」 | 久々の作品です。 はたしてこれで、どれだけの人がわかってくれるでしょうか。 相当ひねくれてます。(笑) |
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孤独であること。 信じること。 |
ブラックシリーズ第三弾。 とりあえず、これでシリーズはおしまいです。 ブラックといいつつも限りなくブラックから遠い作品になってしまいました。 |
| 人の世はかくありき | ブラックなシリーズ第一弾です。 最後まで平静を保って読めるでしょうか? |
| 思考と疑問 | 理論面では少しいい加減ですが、個人的には気に入っています。 暇を持て余したときにどうぞ。 |
| Anxiety | 人の心の最も弱い部分は猜疑。 ・・・そんなゲームが昔ありましたねぇ。 |
| SHADOW | 3年か4年ほど前に書いたものですが、すごいですねぇ。 何をどう考えていたのか、今となっては知る由もありませんが…。 |
| 愚者の聖杯 | 何が言いたかったのか・・・自分でも忘れてしまいました。(^^; |
| 深海 | どんな時も人は前を向いて、創造的な思考をするべきだと思うんです。 |
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長編を読んでみる
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| 風の伝説 (1) | 多くの方のリクエストにお応えして、長編をオンラインで読めるようにしました。 いくつかに分割しましたので、ごゆっくりどうぞ。 ここでは序章から第1部を読むことができます。 |
| 風の伝説 (2) | 第2部です。この第2部は長いので2つにわけています。 |
| 風の伝説 (3) | 第2部の後半です。 |
| 風の伝説 (4) | 第3部です。 |
| 風の伝説 (5) | 物語もいよいよクライマックス。 |
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| 記憶の色彩 | アスキーから出版されている「ログイン・ソフコン」という雑誌に 掲載された小説です。 自分では結構気に入っています。 |
| 風の伝説 | ずいぶん前に書いた小説です。これも当時は気に入ってたのですが、 今読み返してみると文章が今以上に拙いですね。 内輪では「記憶の色彩」よりこっちの方が評判がいいです。 |
| 時の証人 | 「風の伝説」の続編ということになってます。 「風の伝説」が気に入った方はどうぞ。 気に入らなかった方も是非。 |
| 星の降る夜に | 心温まる(?)お話です。 個人的には気に入ってる話なんですが、 自分の力不足を痛感したものでもあります。 |
| パーティ!(第1部・第2部) | 話は途中で終ってます。続きはいつになることやら… |
感想などいただけるとうれしいです
hgashi@members5.tsukaeru.net